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比較

グループウェアは、コミュニケーションを向上させて組織力をつくります。グループウェアの導入で最大限の効果を発揮するためには、導入目的や利用機能、運用体制などを考える必要がありますので、グループウェアを選ぶときのポイントを徹底比較します。

グループウェアを選ぶときのポイント

導入

どの機能を利用するか
社外からも利用できるようにするか

運用

社内でシステムを運用する人材がいるか
システム運用を引き継ぎできるか

セキュリティ対策

OSやミドルウェア、グループウェアのセキュリティ対策ができるか

グループウェアの種類

オープンソース

45万ダウンロード
無料で導入したい

特長

  • 運用を自社で実施します。
  • セキュリティ対策を自社で実施します。
  • アップデートの時期を選択可能です。

クラウド

35,000社導入
全ておまかせしたい

特長

  • 運用の必要がありません。
    サーバーの運用はすべて弊社が行います。今まで運用に投資していた時間を、他のビジネスに集中できます。
  • どこからでもアクセスできます。
    世界No.1シェアのアマゾンの運営するクラウド環境のためセキュリティも万全。どこからでも安心してアクセスできます。
  • 自動でアップデートします。
    新機能の追加や、不具合への対応のアップデートを即座に反映させます。常に最新の状態でお使いいただけます。

機能の比較

オープンソース

 
メッセージ
タイムライン
スケジュール
タイムカード
掲示板
伝言メモ
アドレス帳
ユーザー名簿
リマインダー
ToDo
フォルダ
ワークフロー
報告書
ブログ
Webメール
Webデータベース
Wiki
プロジェクト管理
その他
(Aipoストアのアプリ10種類以上)
容量(一社あたり) HDD容量

クラウド

Standard Plus
メッセージ
タイムライン
スケジュール
タイムカード
掲示板
伝言メモ
アドレス帳
ユーザー名簿
リマインダー
ToDo
フォルダ
ワークフロー
報告書
ブログ
Webメール
Webデータベース
Wiki
プロジェクト管理
その他
(Aipoストアのアプリ10種類以上)
容量(一社あたり) ユーザー数×1GB ユーザー数×5GB

※ 10GB追加:月額1,000円

運用の比較

オープンソース

おすすめ IT企業様向け
ハードウェア 必要
運用管理 必要
セキュリティ 手動
バックアップ 手動
バージョンアップ 手動

クラウド

おすすめ システム担当者不在の企業様向け
ハードウェア 不要
運用管理 不要
セキュリティ 自動
バックアップ 自動
バージョンアップ 自動

価格の比較

オープンソース

クラウド

¥400
Standard

無料お試し
1ユーザー(月額)

¥800
Plus

無料お試し
1ユーザー(月額)